事故物件×留学生 6話ネタバレ

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事故物件×留学生@ネタバレと無料エロ画像!即ハマる漫画

貧乏な留学生・サーニャが不動産屋で紹介された物件は「事故物件」住んでみると、毎夜淫夢❤にうなされるようになる。やがて、サーニャ自身にも忍び寄る幽霊?快感を覚えた肉体を持つサーニャは、しだいに待ちわびるように変化していく…事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~ヨールキ・パールキ(作)

事故物件×留学生 6話 淫声ひびく事故物件

事故物件×留学生

男は足を開かせ、中腰になって肉棒を女芯に押しつける。

どうにか、肉棒は半分ほど進入した。

通路の中はぐっしょりなっていて、きわめてすべりやすい状態になっていた。

それにもかかわらず、肉棒が半分しか入らなかったのは、角度に問題があったからである。

男に比べると、サーニャの身長は低く、深く結合しようとすると、両足が床から離れそうになる。

「ああっ…」

サーニャはブルッと体を震わせ、男にしがみついた。

その拍子に、せっかく入ったばかりの肉棒はスルリと抜けた。

再び挿入しようとするが、なかなかうまくいかない。

立ったままで結合するには、いろんな条件が必要となることを男は感じた。

身長に両者の差がないこと、女が上付きであること、両者の腹部が引っ込んでいること、などである。

「うしろを向いてくれないか」

男は前からの挿入は諦めた。

サーニャはうしろ向きになり、ヒップを突き出した。

男は改めてヒップを引き寄せると、腰をかがめてバックからひとつになった。

今度は、根元まで、一気に進入した。

「あーっ…」

部屋中にサーニャの叫び声が響いた。

男は大きな振幅で出没運動を始めた。

サーニャの通路はしきりに肉棒をつかんでくる。

男はたちまちブレーキが壊れた状態になった。

とてもサーニャのクライマックスまで、待てそうもなかった。

それに、女は初めての男とはクライマックスに至らないことが多い。

男は爆発することを伝え、さらにピッチを上げ、男のリキッドをサーニャの奥深く放出した。

男のリキッドをリズミカルに放出すると、満足してサーニャを放した。

サーニャはくるりと向きを変えると、男に抱きついてきた。

事故物件×留学生

サーニャの体は小刻みに震えていた。

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